劣化しないハンバーガー

某ファーストフード店で販売されているハンバーガーを14年間放置し、その変化をネットで公開している男性がいると話題になっている。
男性はハンバーガーを買ったあと、袋に入れたまま放置していたそう。

きっかけは買ったことを忘れていただけらしいが、そのあと何ヶ月かして見てみると、全く劣化していないことに驚いたそうだ。
そのまま2年が経過し、また不意に思い出したためハンバーガーをチェックしてみると、これまた全く変化がなかったそうです。

そしてそのように変化をチェックしていることをすっかり忘れたまま、ハンバーガーを購入してから14年の歳月が経った今年、その様子をネットに公開した。
なんと14年経ってもなお、全く変化がないのだ。

間に挟まっているピクルスには変化があったが、ハンバーグもバンズも全く変わっていないという結果に全世界で驚きの声が上がっている。
たびたび、販売されている食品に使われている合成添加物について問題が出てくる。

某コンビニエンスストアで販売されているお弁当を1週間放置しても、全く変化がないと言われている。
腐ってしまいそうな食材を使ったおかずも入っているのにも関わらず全く劣化しないということは、考えただけでも恐ろしいほどの添加物が入っているということだろう。

おにぎり工場で働く人は自社製品のみならず、あらゆるお店で販売されているおにぎりを買うのをやめる人が多いそうだ。
お弁当屋さんなどで、明らかに今日ここで握られたと分かるものであれば安全だろうと思うが、大規模工場で作り、それが店頭と消費者の口に運ばれるのは時間がかかる。

それでも劣化しないようにと作られているのは分かるが、ハンバーガーもおにぎりもよく食べるという人が多いものだから、ゾッとする話しである。

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ファーストピアスからセカンドピアスに変えるタイミングはピアッシングから4週から6週ほど。
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